</comment> <style type="text/css" media"all"><!-- @import url(http://akihi.net/blog/styles-site.css); --></style>

人生気の持ちよう。 腐ってる時間がもったいないよネ。

ばんわヽ( ̄▽ ̄)ノ♪
お仕事のあった方もなかった方も、今日も一日お疲れさまです♪

昨日はコトバのことでちょっとブルーになってた私ですが・・・
ブルーな原因になった問題の批評記事を、今日旦那様が読んで・・・
んで、すっぱり旦那様に言われてしまいました。

「おまえ 気持ちを入れ込み過ぎなんだよ卍」

はい。その通りデス(--;)
しょ~もない自分のつたないコトバたちに、思い入れが強すぎるのね
それじゃぁ、うまくもならないって( ̄▽ ̄;)ハハ

そしてゲンキンなことに。
憧れの方にカライ点数を受けた私の詩だったのですが、ぬぁんと今日、他の方にいい点数をもらっちゃったのですぅ~・・・・:*:・( ̄▽ ̄ )。・:*:・
( ⌒▽⌒)にぱぁ~~♪
↑めちゃ ゲンキンな奴(爆)

世の中には、
誉めて成長する人間と
叱って成長する人間とがいると思います。

もちろんアタイは前者です!(キッパリ)

親となる人や、上司となる人は、ここいら辺をきっちりと見極める必要があると思うのです。
この子(部下)はどっちのタイプなのだろうと。
そして、飴とムチの分配には細心の注意が必要と思われ。

私の以前の上司は、ここいらのツボの抑え方が絶妙にうまかったように思います。
ヒトの能力の伸ばし方を心得ている方でした。
ん? そういやぁ旦那様もそうか(笑)

ブタもおだてりゃ木に登りマス( ̄-  ̄*) 
そう。私はブタ(爆)
えぇ、ブタでも構いませんとも。あなたの下で働けるなら。
と思わせてくれる上司。
仕事に対するヤリガイという奴を、上司が押し付けるのではなくて、自分で見つけるように仕向けるのが上手い方でした。
そうやってまんまとうまいこと仕向けられたのは分かっているんだけども、全然イヤじゃないのね。
ああいう上司が最初の基本となってしまっている私は、多分どこの職場に行っても、いろんなことに疑問をもってしまうんだと思います。

会社自体の設備も福利厚生も決め事も、すごくきめ細かく行き届いていた会社でした。
働いている他の人達も、仕事が好きでヤリガイをもってやっている人が多かったので、たとえ仕事がきつくてもそれは自分のため、と言い切れるような環境でした。
きっとあんなに優れた上司にも、職場環境にも、そして輝いていた自分にも、もう巡り会えないんじゃないかなぁ・・・・・
なんて、しばし懐古( ̄-  ̄*)

やっぱ。

どうせ生きるなら。
どうせ働くなら。
ポジティブでないとね( ̄▽ ̄;)

人生、気の持ちよう。あ~もったいない。もったいない。
腐った時間も気持ちももったいない。
カラ元気も元気のうちサ。
小さくても幸せを無理やり見つけよう!。

幸せを感じることのできる親を見て育った子供は、必ず幸せを感じる子になる。
幸せを感じられる彼氏とつき合う彼女も、幸せを感じられる。
反対に。
不満ばかり口にしている親を見て育った子供は、幸せを感じることが出来ない子になってしまう。
不満ばかりを口にする彼とつき合う彼女も、不満をもつようになる。

なによりも
まず自分が幸せを感じないとね♪

ウォーリーを探せ! もとい
幸せを探せ!!!ヽ( ̄▽ ̄)ノ♪

Posted by Akihi at February 17, 2002
このエントリーのトラックバックURL:
 

Comments
Post a comment






Remember personal info?