罪深き魂に。慈悲はあるのでしょうか
今日はちょっとブラックな詩を書きました。
なので今の気分は、ちょっとブラック。
つまり今日の日記もちょっとブラック。
最近、大学時代のことをよく思い出すようになったせいか、その頃に強烈に感じたことが鮮明に浮かび上がるようになってきました。
テーマは
「捨てる罪と拾わぬ罪」
そこから派生して。
見るだけの罪。
見ない罪。
知っている罪。
知らないでいる罪。
考えない罪。
考えるだけの罪。
生きている罪。
命を絶つ罪
人間ってまぁ罪だらけ( ̄▽ ̄;)
何でこんなことを感じたかというと。
学生時代にやっていた実習のことを、ちょっと思い出しちゃったからです。
その実習というのは、まぁ、獣医になるには避けては通れないであろう
「解剖実習」
なわけで。
はじめて対面したときの強烈な印象っていうのは、おそらく一生忘れられないんだと思います。
解剖実習には、一人一匹の犬や、一人一羽の鳥、みんなで一頭の牛とか、ライオンとか、トラとか、象とか、その他・・・が用いられました。
もちろん、健康上いたって元気な動物たちばかり。
(ちなみに病気の子(瀕死ないし死亡した場合)の場合の解剖は、剖検といいます)
こういう動物たちっていうのはどこから来るのかと言うと
捨て犬だったり、動物園で余った(間引かれた)動物だったりします。
動物愛護の問題から、解剖に限らず手術実習についても、なるべく生きた動物を使わない方向になってきているとは思いますが・・・
でも・・・・
自分の飼っている犬や猫を街の獣医さんに連れていったときに、その獣医さんが一度も解剖実習や手術をやったことのない獣医さんだったら、どうでしょう?
不安じゃありませんか?
獣医さん、という言葉をお医者さん、に変えてもいいかもしれませんね。
経験を多く積んだ人ほど、いい治療をするものです。
やはり、目で見て触って慣れるのが、一番の上達の道。
とはいっても。
命を救いたくて獣医になろうとしている学生に、生きているものを殺すところから教える授業というのは、やっぱりとてもとてもツライです。
(「殺す」という行為は、何も実習だけに限りません。
さまざまなクスリの開発や、医学・生命学の研究には、動物実験は、もはや避けては通れません)
たとえ、その後に何人、何万人、何十頭、何百頭を救おうとも・・・
どんな大義名分があろうとも、自らの手で「殺す」という行為は、やはり罪なんだと思います。
毎日、毎日、沢山の動物が捨てられて、処分されているという現実。
あなたは知っていますか?
ほら、今の瞬間にも。
命は無残に刈られています。
最後に殺す者が悪いのでしょうか?
それとも、野良犬や野良猫を捕獲する者が悪いのでしょうか?
それとも、保健所に通報する者が悪いのでしょうか?
あるいは、見てみぬふりをする者が悪いのでしょうか?
拾わぬ者が悪いのでしょうか?
捨てる者が悪いのでしょうか?
飼う者が悪いのでしょうか?
売る者が悪いのでしょうか?
もっと。
動物実験をする者が悪いのでしょうか?
クスリを開発させる者が悪いのでしょうか?
クスリを欲しがる者が悪いのでしょうか?
クスリを与える者が悪いのでしょうか?
クスリを飲む者が悪いのでしょうか?
新しい技術を開発する者が悪いのでしょうか?
新しい技術を欲しがる者が悪いのでしょうか?
それに救われる者が悪いのでしょうか?
もっと。
あるけれど。
答えは
結局は
人間は、どの立場にもなりえる、ということ。
罪を負わない人間などいないのです。
例え、いくつもの命を救ったところで
落とされた命は帰っては来ない。
では、今、私たちにできることって・・・
なんでしょう
ね。
答えは、自分の中に
【≪ ..続きを隠す】
アホな日常。
昨日は仕事でちょっと疲れてダウンしてしまいました(××)
自分のあまりの体力のなさにガックシです。
人間、楽な方にはスグ慣れますね。
心も身体も、らくぅ~な方に傾いて。
んで、傾いたまんま、慣れ慣れ、なまなまりんに。
脂肪も筋肉も、皮膚も、神経も。
こう、ビヨ~ンと
のびのび~~っと
のびたまんま。
まるで古いパンツのゴムのように(ぉぃ
縮んでいたときもあったっけ?って疑いたくなるくらい(泣)。
ここでもし旦那様が
私の肩とか
首とか
背中とか
腰とか
腕とか
脚とか
足の裏とか
手のひらとか
顔とか
頭とか
目とか・・・を。
そっと揉んでくれたのなら・・・
伸びたゴムもちったぁ戻ると思うんだけどなぁ~
な~んて、布団の上でのびのびゴロゴロしながらフト考えるのです。
のびのびゴロゴロ。
のびのびゴロゴロ。
疲れたなぁ・・・・
「そうだ!♪よっし!」
と、思い立ったが吉日。
早速、私は布団の上からいつものように、いつものごとく。
旦那様に向かってガンを飛ばしてみました。
揉んでお願いビーム~~~~!!!!(☆∇☆) !
・・・・・
ビームが・・・・・・・・
当たらない・・・・・・・・(涙
体力と気力がなくなりかけていた私には、もはや動いている旦那様には照準が合わせられなかったのです。
というよりも、洗濯にいそしんでいる旦那様にかるぅ~くアタシのビームはかわされたのです(泣)。
撃沈。ゴロゴロ。ゴロゴロ。
・・・・・そしてまたフト考える。(←しょうもないことは、いろいろ考える人
過去がどんなに伸縮自在にしなやかに生きていたってやっぱ大事なのは今よね~・・・・・とか。
過去がどんなに素敵だったって、今が素敵でなければ過去の良さってのは、減っていくものなのかもしれないなぁ・・・と、思ってみたり。
とまぁ、そんなことは置いといて。
いよいよ一念発起。
ウガイをしてみよう!←名案
旦那様の現在位置確認!←旦那様が見てくれなければ意味ナシ
照準セット!
思い身体を引きずって、洗面台までたどりつく私。
旦那様から見える位置を計算して、完璧な位置からいざ!ウガイヽ( ̄▽ ̄)ノ!
ンガランガランガラ・・・・
案の定、旦那様がグラッときている気配。
驚きと感動の目で見つめられているのを背中にヒシヒシと感じています。
・・・作戦成功( ̄ー ̄)ニヤリ
この作戦のポイントがみなさまにはお分かりでしょうか。
普段から旦那様には小言を言われまくっている私。
そんな私が、旦那様から小言を言われる前に、自らの意思でウガイをする。
これが、どれだけポイントUpにつながることか!♪
(いかに普段、アタシが言われた事を素直にやらないかということも分かるかもしれんませんが(^^;))
┐(  ̄ー ̄)┌ ふっ
そして、追い討ちをかけるようにとどめの一言を言い放ってみる私。
「今日は、日記(すごく書きたいんだけど)おやすみにするね(T.T)」
いや、ほんとに疲れて日記どころじゃなかったんですけどね(^^:
普段、今日はもう日記をやめて寝なさい、と言われるのを振り切って書いてたので、こういうのも効くかな~と(笑)
案の定。
効きました(爆)
っていうか、効きすぎ(爆)
「なんて素直なんだ今日は!」(驚)
とのたまう旦那様・・・・。
オイ(ー_ーメ) そりゃね~でしょ
しかし歯向かう気力は私には既にナシ。
いいから揉んでっ(^^;
というわけで
ご褒美の肩揉みをめでたくゲットしたのでした^^♪
ちょっぴり何かを失った気がしますが・・・・・ま、都合の悪いことは忘れときましょう^^
こうして、今日もアホな夫婦の日常が終わったのでした・・。
【≪ ..続きを隠す】
陰謀のビーム
さっさと日記なんて書き終えて、HPの更新でもしたい今日この頃なのですが。。。
っていうか、PCの前に座ってないで家事でもしたいのは山々なんですが。。。。
日記を書き始めると、ゆうに1時間以上書き綴ってしまっている私がいます( ̄▽ ̄;)
何も手につきゃしない。
(ええ。決して現実逃避じゃありませんとも。
時間と余裕さえあればきっと、家事をしますとも。)
不思議なことに、あれよあれよという間に時間は過ぎて。
気が付くと旦那様が夕飯を片手にもって帰ってきていたりして。
HPの更新はオロカ、家事さえもロクにせぬまま、一日が過ぎていきます。
不思議だ。
あぁ不思議。
だって忙しいんですもん。
HPチェックしたり。
ネット散歩したり。
散歩したまま帰ってこなかったり。
メール書いたり。
枝毛が気になって、切り始めたり。
漫画を読み始めたり。
テレビを見たり。
詩でも書こうかなぁと思って、寝ちゃったり。
絵でも描こうかなぁと思って、やっぱやめたり。
曲でも作ろうかなぁと思って、過去の曲聴くだけで終わったり。
他の方が書いた詩を読んでみたり。
他の方が書いた日記を読んでみたり。
日記書いたり。
ケーキ食べたり。
チャットしたり。
うん、忙しいじゃん(笑)
私にとっては、いつだって何だって必然なのです。
忙しいといえば、以前会社勤めしていたころは、そりゃもう死ぬほど忙しかったんです。
朝5時半に起きて。
6時過ぎに家を出て。
片道1時間半以上かけて通勤して。
残業もして。
遅く帰ってきて家事をして。
仕事の続きして。
ゲームして。
だけどなぜか、今よりも家事をせっせとしていたような気がします。
今よりも家は綺麗だったような気がします。
今よりも奥さんだった気が・・・。
何故?
ここ、讃岐の空気のせい・・・?
いや、むしろなにかの陰謀?
アパートの壁から、
天井から、
床から、
押入れから、
水道から、
換気扇から
にゅるにゅると。
のぽぽんビームが発射されていたりして。
うん、あそこの天井のシミなんか怪しいんじゃない?
きっと私はそのビームに感受性が高くて
知らない間に汚染されていて
毒性容量にまで暴露されていて
脳はやる気を殺ぎ落とされちゃってて
お尻はイスに釘づけにされてて
PCからはきっとラブラブビームが発射されていて
だからどうしても目を離せなくて。
わずかに残った気力を振り絞って家事をしようとしても、もはや汚染された私の身体はいうことを聞かなくて。
その上私の瞳は。
もう勝手に潤んじゃったりしてて。
不本意ながら
非常に不本意ながら
上目遣いで「ご飯チョウダイ♪」
って旦那様に言わざるをえないように、仕組まれているに違いありません。
あぁ 不本意だ。
非常に不本意だ。
あ・・・・・
旦那様が 帰ってきました
おかず片手にヽ( ̄▽ ̄)ノ♪
らっき~♪ 残念!
ひじょ~に残念です。
これを書き終わったら、家事しようと思っていたのに、あぁ 残念。
でも
陰謀のビームに犯されちゃってるんだから、しょうがないですよね。
うん。きっと讃岐にいる限りしょうがないんですね。
どなたか、こののぽぽんビームの攻略法を知っていたら教えてください。
いやほんと。
冗談でなく。
教えてね。
ふっ( ̄ー ̄)
【≪ ..続きを隠す】
夕食後の過ごし方。
相も変らず旦那様は
「決戦」とかいうPS2のゲームにはまりまくっています。
いつものように。
いつものごとく。
夕飯(←もちろん旦那様の作ったカレー)の後は、私は速やかにPC部屋へ。
そしてその姿を見届けた旦那様は、これまた速やかにプレステをポチッとつける。
そして、なんだかんだと、毎晩1時ころまで、お互いPCとプレステの前にそれぞれ座り込む。
よくもまぁ飽きもせず、何時間でも何回でも同じゲームをやるものですよね。
とりあえず自分のことは棚上げ。
「決戦」?とかいうゲーム、私は一度もやったことがありません。
でも、今ではすっかりそのゲームの音楽を鼻歌で歌えるようになっています。
時々 旦那様のいる向こうの部屋から聞こえてくる馬のイナナキとその音楽。
今では、その音楽を聴くだけでなんとなく哀愁さえ感じるようになっています。
ゲームの内容は全然知らないんですけど。。
音楽だけは睡眠学習のように
なめらかに。
きっちりと。
恐ろしい(-"-;)
なにかの洗脳でしょうか。
洗脳って、脳を洗うって書くのね。と変換してみて知ったり。
もし音楽に、私を家事に駆り立てるような仕掛けが仕込まれていたらどうしよう。
なんて思ってもみたり。
何がそんなに新鮮なんでしょう?
何がそこまで彼を駆り立てるんでしょう。
どうせやるなら、私のやり残したFF(ロールプレイングゲーム)をやればいいのに。
FFとっても面白いのに。(←自分でやるのは面倒だけどFFの続きを見たい私)
同じことを延々と、本当に延々と繰り返すことができる彼の脳はナゾです。
家事を一向にやらない私の脳もナゾかもしれませんが(自爆
以前はよく、暇だといってはPCの前にいる私に絡んできたのになぁ。
ちと哀愁( ̄-  ̄*)
夕食後はいつも。
私はPCの前へ。旦那様はプレステの前へ。
夕食後の条件は、ほぼ一緒と思われマス。
だけどなぜか、毎晩
「風呂に入る時間だぞ」、と言っては人のことを急かす旦那様。
「今日こそは早く寝ろよ」、と人に釘をさす旦那様。
「コンタクト外せよ」とか。
「ウガイしろよ」とか。
「靴下履けよ」とか。
「顔洗ったか」とか。
「クスリ飲んだか」とか。
「歯磨いたか」とか。
「いいかげん寝ろよ」とかとか・・・
とかとかとか・・・
・・・・・
ちと。
小言が多いような気がするのは・・・・
私だけかい??( ̄▽ ̄;)
しかも自分はプレステのゲームコントローラーを握り締めたまま。
目は画面を見てるくせに、彼の口から小言が矢のように飛んでくるのです。
それを巧妙なフットワーク(嘘)で避ける私。
追いかける小言の矢。
しかし。
早めにさっさとその矢に当たってしまった方が、あとあと面倒にならないことも私は知っていたりします。
それに
お風呂に先に入った方が、風呂オケ洗わなくてすむし(ぉぃ
だから早めに矢に当たったことにしておく私がいます。
というか
なぜ圧倒的に私のほうが立場がヨワイっ??( ̄▽ ̄;)
というか
この夫婦、これでいいのだろうか?
という疑問がチラリと頭をかすめたり。
・・・・まぁ いいんでしょう。
たまにはゲームに勝って。旦那様。
家事は任せた。 旦那様。
今日もゲーム音楽が頭を廻っています。
【≪ ..続きを隠す】
営業の方はこんな態度に気をつけてネ 卍卍
お仕事あった方もなかった方も、今日も一日ご苦労さまです♪
さて。
普段、なかなか人を「嫌い卍」と思うことはない私ですが。
今日はそんな私が 「む(-_-x)卍」と思った人のことをちょっとお話しましょう。
それは以前の会社に勤めていたときのことです。
私はある機械を購入するために、某メーカーの業者さんと、そのメーカーを扱う仲介小売店の方(便宜上、奴のことを「カナブン」と呼びマス)と話しを進めていました。
この仲介業者さん、カナブンのように頭が黒くテカっていて、ネチネチとキモイ奴でした(--;
別名「ゴキブリ」とも「糞転がし」とも女性たちには言われていましたが、私はそこまではちょっと・・・とさもいい人ぶって(?)「カナブン」と遠慮して(裏で)よんでいました。
残念ならが、私の生理的に苦手なタイプです。
実はその機械のほかにも、いくつかのメーカーの機械をピックアップしていて、それぞれ1週間ずつほど借りてデモ使用させてもらっていたのです。
企業では良くある光景。
当然、カナブンの関るその機械も1週間ほど借りてデモ使用することに。
どの機械を選ぶかは、デモ使用した後の成績しだいです。
んでもって、その成績をみて、最終的に機械をどれに決めるかは私の仕事です。
ここんとこ、大事と思われます。
なのに、デモ用の機械を持ってきた日。
カナブンは、こともあろうにお客様(私)に向かってこう言ったのです。
「こんなの買って何するの~( ̄ー ̄)?」
あんですと?(ーーメ)
今「こんなの?」って言いました?(ー_ーメ)
検査に使うんですよ 卍
必要だから買うんですよ 卍
わりぃ~ですか? あん?(ー_ーメ)
っていうか、カナブン、それが買って欲しい人間の態度?
お客様(私)に向かって、タメ口たたいてんじゃね~ -====卍
ちょっとっΣ( ̄□ ̄;!?
その辺にあるもの勝手に汚い手で触んないでよ~~~~!!!! -=====卍
( ̄△ ̄#) 怒
まぁ その場は。
大人の私なので。どこが( ̄▽ ̄;)
そんな奴は無視して 機械の設定を必死にしているメーカーの方とお話ししておりました。
そして1週間のデモ使用期間が終わり、明日、機械をカナブンが取りにくることに。
そして私の元には、カナブンからの電話が。
「もしもし~( ̄ー ̄)? 明日14:00に取りに行きますね~」
だからその馴れ馴れしい態度はヤメレ (ー_ーメ)卍
当然、業者なら。
1週間使ってみた機械の感じはどうだったか気になりますよね?
自分ちの扱う機械を買ってもらいたかったら、他の機械よりもいいというデータ、欲しいですよね?
そう思った私はすぐさまデータをまとめ、グラフ化し、他の機械との比較表も作って。
待機していました。
待ち合わせ時間の前後には他の仕事をいれずに。
用意万端 待っていたのデス。。。
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・?
?????????
すっぽかしやがったな・・・?(ー_ーメ)卍
そうです。
業者のクセに。
奴は、連絡一本よこさずすっぽかしやがったのです 卍(怒)
なんて奴だ(ー_ーメ)卍 カナブンめ卍
そして次の日、カナブンから電話が。
「ごめんね~?( ̄ー ̄) ちょっと忙しくてさぁ~」
こっちも十分忙しいんですがっ (ー_ーメ)卍
来れないなら先に電話一本よこしやがれ (ー_ーメ)卍
その上・・・・・・
「明日とりに行くからさぁ~ 玄関まで運んどいてくれるぅ?( ̄ー ̄)」
・・・・・・
Σ( ̄□ ̄;
このデモ機の置いてあるのは別館の4階・・・・・。
それを本館の1F玄関まで運べ・・ですと・・・?
はっ ┐(  ̄ー ̄)┌
おいおい そりゃないでしょ。
あんた業者でしょ。
昨日すっぽかしたくせに。
詫びにくるどころか、重い機械をこの私に運んでおけですと? 卍
機械はどうだったとか、聞きたくないわけ?
買ってくれるかどうか、気にならないわけ?
私を
怒らせたわね・・・・卍
ヽ( ̄⌒ ̄)ノムキィ~~~~卍卍卍
結局。
顔も見たくない私は、機械を運んでおいたのでした(悔涙)
もちろん?
えぇ、そのままじゃ済ましませんとも(笑)
そのメーカーの人には、仲介業者の担当を変えるように忠告し。
同じ職場(450人くらいいる)の知っている限りの人に、コイツのことを言いふらし。
他の仲介業者さんと仲良くなって、コイツのことを言いつけて。
こんな奴のようにならないようにしてくださいよね♪なんて言って。
以後、機械や製品の見積もりを依頼するたびに、仲介業者がカナブンだと分かると、もちろん、私はただちに他のメーカーに変更するのでした。
たとえ、欲しい機種があったとしても、カナブンからは絶対買ってやらない 卍
えぇ。
大嫌い。
カナブンなんて どっかいけ~~~~!!!ヽ( ̄⌒ ̄)ノ
その後何年かたって、機械を総額1000万円近く買っていただけることになった私。
見積もりの中には、カナブン業者もまぎれていました。
もちろん。
ことごとく、他の業者から買ってやったわ
ふっ┐(  ̄ー ̄)┌
業者選定理由書なんて、簡単よ。
チョチョっと適当な理由をくっつければいいのだから。
奴を仲介に使ったメーカーさん、ご愁傷様。
カナブン、いや、もぅ糞転がしでもいいや。
大口顧客を逃したわね( ̄ー ̄) ざま~み~~~~~~!!!!
ということで営業者の方々、いくら年下が相手といえども、怒らせたら怖いですよ^^;
お客様は大事にしましょうネ~~(^^;
【≪ ..続きを隠す】
テキバキだーりん
昨夜、いつものように自分のHPのチャットでしゃべっていたら、なにやら鼻をクスグルいい匂いが・・・・( ̄¬ ̄) ジュル・・・
ん?
おぉ?♪
おおぉ??♪♪
あぁん♪ My だ~りん♪ヽ( ̄▽ ̄)ノ♪
またやってるのね~(ハート)
夜の夜中にカレーを作っている旦那様。
その背中はもはや職人の背中( ̄-  ̄*)
聞けば、月曜日からの夕飯用のカレーだとか。
ん~~さっすが旦那様
しかも。
カレー作りながら、てきぱき洗濯もしてる・・・( ̄▽ ̄;)
・・・いつもいつもありがとう^^
(我が家では比較的日常茶飯事の光景なのでした^^;
【≪ ..続きを隠す】
人生気の持ちよう。 腐ってる時間がもったいないよネ。
ばんわヽ( ̄▽ ̄)ノ♪
お仕事のあった方もなかった方も、今日も一日お疲れさまです♪
昨日はコトバのことでちょっとブルーになってた私ですが・・・
ブルーな原因になった問題の批評記事を、今日旦那様が読んで・・・
んで、すっぱり旦那様に言われてしまいました。
「おまえ 気持ちを入れ込み過ぎなんだよ卍」
はい。その通りデス(--;)
しょ~もない自分のつたないコトバたちに、思い入れが強すぎるのね
それじゃぁ、うまくもならないって( ̄▽ ̄;)ハハ
そしてゲンキンなことに。
憧れの方にカライ点数を受けた私の詩だったのですが、ぬぁんと今日、他の方にいい点数をもらっちゃったのですぅ~・・・・:*:・( ̄▽ ̄ )。・:*:・
( ⌒▽⌒)にぱぁ~~♪
↑めちゃ ゲンキンな奴(爆)
世の中には、
誉めて成長する人間と
叱って成長する人間とがいると思います。
もちろんアタイは前者です!(キッパリ)
親となる人や、上司となる人は、ここいら辺をきっちりと見極める必要があると思うのです。
この子(部下)はどっちのタイプなのだろうと。
そして、飴とムチの分配には細心の注意が必要と思われ。
私の以前の上司は、ここいらのツボの抑え方が絶妙にうまかったように思います。
ヒトの能力の伸ばし方を心得ている方でした。
ん? そういやぁ旦那様もそうか(笑)
ブタもおだてりゃ木に登りマス( ̄-  ̄*)
そう。私はブタ(爆)
えぇ、ブタでも構いませんとも。あなたの下で働けるなら。
と思わせてくれる上司。
仕事に対するヤリガイという奴を、上司が押し付けるのではなくて、自分で見つけるように仕向けるのが上手い方でした。
そうやってまんまとうまいこと仕向けられたのは分かっているんだけども、全然イヤじゃないのね。
ああいう上司が最初の基本となってしまっている私は、多分どこの職場に行っても、いろんなことに疑問をもってしまうんだと思います。
会社自体の設備も福利厚生も決め事も、すごくきめ細かく行き届いていた会社でした。
働いている他の人達も、仕事が好きでヤリガイをもってやっている人が多かったので、たとえ仕事がきつくてもそれは自分のため、と言い切れるような環境でした。
きっとあんなに優れた上司にも、職場環境にも、そして輝いていた自分にも、もう巡り会えないんじゃないかなぁ・・・・・
なんて、しばし懐古( ̄-  ̄*)
やっぱ。
どうせ生きるなら。
どうせ働くなら。
ポジティブでないとね( ̄▽ ̄;)
人生、気の持ちよう。あ~もったいない。もったいない。
腐った時間も気持ちももったいない。
カラ元気も元気のうちサ。
小さくても幸せを無理やり見つけよう!。
幸せを感じることのできる親を見て育った子供は、必ず幸せを感じる子になる。
幸せを感じられる彼氏とつき合う彼女も、幸せを感じられる。
反対に。
不満ばかり口にしている親を見て育った子供は、幸せを感じることが出来ない子になってしまう。
不満ばかりを口にする彼とつき合う彼女も、不満をもつようになる。
なによりも
まず自分が幸せを感じないとね♪
ウォーリーを探せ! もとい
幸せを探せ!!!ヽ( ̄▽ ̄)ノ♪
【≪ ..続きを隠す】
コトバはやっぱり難しい
今日は私、少々、いや大分、へこんでおりまする。
以前から何度か言っておりますが、コトバって奴は難しい。
人を救う手になることもあれば、人を傷付けるナイフになることもある。
それって、コトバを放った人に悪意があった場合だけじゃなくて、悪意なんてなくてむしろ善意のつもりで言ったことでも、受け取った側の心理状態によってはナイフになりえてしまうのです。
相手の気持ちとか察する余裕があればいいのですが。
そんな余裕などがない場合。
あるいはよく知らない人の場合。
コトバという奴は、自分の知らないところで、勝手にナイフに変化していたりするのです。
私の場合。
私は、自分の知らないうちにナイフを放ってしまっているように思います。
そのくせ、人の放ったコトバのナイフにはいとも簡単に傷ついて、勝手にへこんでしまうタチのようです。
あぁオロカモノ(泣)
あぁタチわり~(泣)
ある方に詩を批評していただいたんですけどね。
相手に悪意なんて全然ないのは分かっているのです。
むしろ、今まで喉から手が出るくらい欲しかった方からの批評なのです。
そして、分かりすぎるくらいの、当たり前の批評なのです。
いやごもっとも。 というような内容。
しかし。
酷評は他人に当てられた内容を読むのは非常に参考になるのですが、自分に当てられた酷評を読むのは、やはしへこみまする。
へこむのはオカド違いなのは分かっているのですが。。。。
曲がりなりにも、私が一生懸命選んで綴ったコトバたち。
自分が未熟なのはわかっているのです。
自分の綴るコトバが、自分の目指すものとはハルカ違うのも分かっているのです。
分かっていても書けないのです。
目指すものに近づけないから苦しんでいるのです。
だから、
ただ、どうすれば「詩」として伸びてゆけるか、愛ある批評が欲しかった。
「詩」的にどういう方向に伸びたらいいのか、示して欲しかった。
いや示してくださっていますね。
ちゃんと言ってくれてる。
こう・・・ズバっと。
なんでしょう。
当たり前のことを言われてるだけなのに。
酷評こそ、今の私が欲しかったものなのに。
っていうか、あれは酷評でもなんでもないのかもしれないけれど(汗)
好きな方からの酷評だからこんなにも辛いのかも?
自分が崇拝している方からの酷評だから、ありがたくもあり、こんなにも辛いのでしょう。
そして、私がその批評を理解して肥やしにするには、まだまだ未熟だということなのでしょう。
こんなところでへこんでいるようでは、所詮ダメなのです。
本当の力はつかないのです。
分かってはいても・・・言われたことをしっかり胸に留めて、明日へと歩いていこうという、ポジティブな気持ちがなかなか持てません。
次を書くのが恐くなってしまっている自分がいます。
自分が望むものには到底、到達できないような気がしてしまっています。
所詮、私は臆病でワガママで甘えてばかりのオロカモノです。。
こんなところでへこんでいても、なんにもならないのにね。
コトバを綴ることは、簡単で難しい。
そう思いませんか?
愚痴ならスルスル出てくるというのに。
文句とか不満とか、悲しみとか不安なら簡単に出てくるというのに。
ってか、出たら止まらないけど(汗
コトバのプラスの可能性を生かせるように綴ることは本当に難しいと思うのです。
人を傷つけるのは簡単でも。
人を救うのは難しい。
嫌いなものに嫌われても平気だけど。
好きなものから拒まれたらひどく辛い。
コトバ、意識して使ってますか?
相手の気持ちを考えて使ってますか?
ちょっと話は変りますが、私は「批判」というのはとても大事だと思っています。
けれど解決策のない批判は、決して言うべきではないとも思っています。
言ってもしょうがないことは言ってもしょうがないのだから、言うのを控えた方がいいのです。
解決策のない批判は、単なる愚痴です。
相手を大切に想う気持ちは、何度でもちゃんと伝えた方がいいと思っています。
コトバに気持ちを乗せて。
コトバの角をとって。
怒鳴ることも卑屈になることもなく、ただ素直に相手の気持ちを推し量りながら、綴ればいいのだと思います。
理想ばかり高くて。
現実の私は文句たれの小さな人間。
そのギャップに勝手に落ち込む私。
私には何ができるのだろう?
私の居場所はどこだろう?
ココだよココ
だけど結局 私という人間は。
ワガママで小さくてオロカモノで甘ったれで。
非常にへこみやすい人間なのです。
そうして、今日も凹んでいます。
強くならなくてはいけない。
もっと。
もっと。
そう・・・
北島マヤのように( ̄-  ̄*) (なんか違う?)
紅天女目指すのだぁ~~!
月影先生かむばぁ~~~~~~っく!!
せっかくココまで傷心モードできたのに。
あぁ
オロカモノめ (←自分)
【≪ ..続きを隠す】
知らない世界を歩いてみよう。
一日遅れの苦心の作、ガトーショコラ
ほろ苦かった・・・( ̄-  ̄*)
やっぱり二人暮しで1ホールケーキは多すぎます( ̄▽ ̄;)
食べきれるかしらん。。。
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今日も一日お疲れさまでした^^
世の中には、自分が知らない世界っていうのがいっぱいあります。
いっぱい
いっぱい
い~~っぱい。
新しい世界に触れたとき。
それは、自分の知っている世界がとても狭いんだと認識する瞬間でもあります。
たとえば、陰陽師(おんみょうじ)の世界。
今日もテレビでやってたんですけどね。
私には、霊感はまったくありません。
だから会いたくても会いたくても、霊様にはお目にかかれたことがありません。
だけど、霊の存在がごくごく当たり前で、悪霊に苦しめられている人もたくさんいる、という私の知らない世界がある。
無神論者の霊でも、祝詞は効果があるのだろうか?
キリスト教徒の霊でも、祝詞は通じるのだろうか?
なんて思ってしまいます。
霊界には宗教とかコトバとかを超えた、魂の理のようなものがあるのかもしれません。。。。
私の知らない常識がいっぱいいっぱいい~~っぱい。
自分の知らない世界に触れたとき、何かがココロで騒ぎます。
たとえば、美容師の世界。
私は一回だけカットモデルになって、大会に出たことがあります。
彼らの世界は、きつくて大変で、それでいて煌びやかで艶やかな世界なのだと思いました。
舞台に照らされる照明のまぶしさ。
技術を競うためのカットやパーマ。
芸術としてのヘアアレンジング。
高いピラミッドのような髪をした、アートな髪。そのモデルたち。
私の知らない世界。
私の知らない常識。
知らない世界に触れたとき、何かがココロで騒ぎだします。
たとえば、詩<ことのは>の世界。
コトバはこんなにも身近にあるのに。
なんて優しくて、なんて禍々しくて、なんて奥が深いのだろう?
知っているのに知らない世界。
コトバを紡ぐことで初めて築き上げられる、不可思議でフアフアな世界。
気持ちは所詮、コトバでは割り切れません。
気持ちをコトバで割ろうとすると、小数点以下が点々と無限に続くような気がします。
「嬉しい」と「ちょっと嬉しい」の間にも、人それぞれいろんな思いが絡まりあってるんですよね。
「悲しい」だけでは言い表せない気持ちも沢山あります。
そこでフト気付くのです。
コトバは気持ちを割るためだけの存在じゃなかったんだと。
コトバ自身、コトバで割り切れない無限の世界を抱いている。
コトバを紡ぐことで新しく生まれる世界。
私の知らない世界。
私の知りたい世界。
何かがこにょこにょココロで騒ぐ
世の中、知らないことだらけ。
だけど多くの人にとっては、私の慣れ親しんだ(?)獣医の世界だとか、毒性研究の世界だとか、病理の世界だとか、馬の世界だとか、最近足をつっこんだ事務職の世界なんかも未知なんでしょう。
(いや 事務職は想像がつくかも・・・( ̄▽ ̄;))
「一芸に秀でる」なんてことができれば、世の中十分渡っていけるのは分かっているんですけど。
中途半端な技術も知識も、なんの役にも立たないのでしょうけど。
でも、いろんな知らない世界に首をつっこみたがる私がいます。
気が多い?
飽きっぽい?
でも短い人生、いろんな世界を旅してみるのも、悪いことではないような気がします^^
たとえば、オーケストラの世界だとか。
たとえば、農業の世界だとか。
たとえば、宇宙の世界だとか。
もしかしたら私は、未だ自分の居場所を探して旅をしているのかもしれません。
人生ずっと旅、なんてね。
旅の終着駅はどこなのだろう。
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大切な人には大切な気持ちを毎日伝えよう。
風邪にご注意。
喉イタイ。目がシバシバ。頭ぼ~~っ。
筋肉ビシバシ。神経モンモン。ネムネムび~~む発散発散。
疲労感たっぷりの風邪でござんす( ̄-  ̄*)
帰ったらウガイ手洗いしましょ~ね~^^;
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あのね・・・
とうとうこの日記が旦那様に見つかっちまいました( ̄▽ ̄;)
案外、早かったな・・・・
まさかHPの更新情報なんて開いてみるとは思ってもみませんでした。(トップにリンク貼ってなかったし)
いつもいつもPCは私が占領してるから、HPなんて見る暇もないと思ってたけど。
甘かったか・・・(^^;
そりゃ 私だって風呂は入るし。
風邪ひきゃ寝るし。
思った以上に、PCが解放されてる時間があったらしいです( ̄▽ ̄;)
ん~。
まぁ、文章を読むのが嫌いな旦那様のことだから。
全部は読んでいないと思うけど。
これからも毎日なんてチェックしないと思うけど。
ってか、もう読まないかもしれないけれど。
とりあえず
危ないことを発言するのは、ほどほどにしておこう( ̄▽ ̄;)(汗)
そうそう
今日は世の中バレンタインらしいですねぇ~
大切な人に、「わたしはあなたが大切です」っていう想いを伝える日。
しかぁ~~し!
そんなことは普段からお互い確認しあっている我が家では、やらんでもいいのですぅ~( ̄-  ̄*)(笑)
それに冷蔵庫にはまだ、昨日旦那様が買って来てくれたケーキが残っているしぃ~( ̄-  ̄*)
ここで私がチョコを買ってもねぇ。。。。
ビール好きな旦那様のつまみにもなんないし。。。。
あんまり食べないと思うし。。。。
でもね、
世の中バレンタイ商戦が日々激しいのです。
バレンタイン商戦に加わるつもりは全然ないんですけど。
お買い物に行くたびに目に触れるわけだし、何か期待してたら悪いし。
まぁ いい機会かもなぁ~って思って。
聞いてみたんですよ。一応ね。
「14日にケーキつくろっかなぁ~~」って。
そしたら旦那様の即答
「やめてくれ」
・・・・・・Σ( ̄□ ̄;!!
なんで!?
しかもなんで即答なのよっ!?Σ( ̄□ ̄;
そのお答えは・・・・
「あとで肩やら腰やらもむのは俺だもんな(--;」
・・・・
ごもっとも( ̄▽ ̄;)
ということで、バレンタイン企画却下!♪
ふっ┐(  ̄ー ̄)┌
まぁ・・
気が向いたら週末にでもケーキを焼こう・・か・・・・・な?^^;
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